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初めてのコーチング体験を完全ガイド!無料体験できる3つのおすすめサービスも

COACHIG DOJO編集部
2021.05.29 / 24 min read

この記事の監修者
濱崎 翔吾(銀座コーチングスクール認定コーチ)

東京大学経済学部経営学科在学中。大学では、心理学や心理療法、チームビルディングなどについて学ぶ。スタートアップ数社でのインターン経験、Youtubeでの情報発信経験を経て、ステラー株式会社にジョイン。現在はコーチングを通して多くのクライアントの目標達成を支援している。

コーチングの真価をわかりやすく伝え、みなさんのコーチングとの”出会いの場”を創出いたします。

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目標が曖昧でエネルギーを持て余している方や、本や友人を通じてコーチングが気になっている方は少なくないのではないでしょうか。

・「コーチングを体験してみたいけれど、よくわからない」

・「一度無料でコーチングを体験してみたい」

という方に向けて、今回はコーチングを無料で体験できるサービスをご紹介します。

認定コーチ監修の下、コーチング体験を受ける前に「これだけは知っておきたい」ということや、よくある疑問にお答えします。

この記事を読むことで、安心してコーチングの無料体験を受けられるようになるでしょう。

コーチングとは

Speaker talking to audience makes presentation using flip chart interacts with group of staff employees, corporate seminar, training activity concept. Horizontal photo banner for website header design

そもそも、今様々な場面で話題になることの多い「コーチング」とは一体何なのでしょうか?

「コーチング」が意味するところや「ティーチング」との違い、具体的な進め方について簡潔にご紹介していきます。

コーチングとは

結論から言ってしまいますと、「コーチング」という言葉に万国で共通理解がされている明確な定義はありません。

定義がない故にコーチの裁量に委ねられている部分が多いことが、「コーチング」という言葉の意味を曖昧にしている理由かもしれません。

「コーチング」の言葉の語源は、人やものを目的地まで送り届けるための馬車です。

有名ブランドである「COACH」のロゴにも馬車が使われていますよね。

馬車は、人やものが目的地に到達するまで導く、サポートをするものです。

由来から転じてコーチングとはクライアントが達成したいこと、目指しているものに対して全力でサポートをするものであると言えます。

コーチングの意味についてさらに詳しく学びたい方は、「【コーチングとは!?】これだけ読めば全て分かる!コーチングの定義(意味)をメリット・種類・スキルから網羅的に徹底解説」の記事を参考にしてください。

コーチングとティーチングの違い

コーチングと似たような意味合いでよく使われる言葉に「ティーチング」があります。

大枠で捉えると違いがあるようには思えませんが、コーチングとティーチングとでは決定的に違っている点が1つあります。

それは、「答えを誰が持っているのか」という点です。

コーチングはクライアントのサポートに全力で徹するものですから、答えを持っている、あるいは答えを決めるのはクライアントです。

一方のティーチングは、答えはすでにコーチが持っていて、クライアントに持っている答えを伝えるものです。

どちらも状況やタイミングによって有効に働くので、コーチは適切に使い分ける能力が求められます。

コーチングとティーチングの違いについてさらに詳しく学びたい方は、「なぜあなたの部下は育たない?ティーチング・コーチングの違いと使い分け」の記事を参考にしてください。

コーチングの進め方

コーチングを実践していきたいけど、やり方がわからず戸惑いを感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

コーチングを進めていく方法はいくつかありますが、今回はコーチングの段階を以下の6つの段階に分ける方法をご紹介します。

  1. 現状の把握
  2. 目標の設定
  3. 課題の追求
  4. 行動案のリストアップ
  5. 必要工数の計算
  6. 具体的計画の作成

初めての方でも実践しやすい内容となっているので、今後コーチングを進める上での1つの指標や参考にしてみてはいかがでしょうか。

第1段階:現状の把握

まず初めに、クライアントの現状を可能な限り細かいところまで把握することに努めます。

正確な現状を掴むためには、今の環境や人間関係・癖・得意不得意・思想・現在の不安などをコーチングによって引き出す必要があります。

たとえば、

・「今不安に感じていることはありますか?」

と発問すれば、今クライアントが不安に感じていることを聞き出すことができます。

また、

・「現状の満足度はどれくらいですか」

と発問をすれば、クライアントの価値観での理想と現実のギャップを把握することができます。

返答が「はい・いいえ」になる質問ではなく、クライアントに委ねることのできる質問を重ねることで、課題が見えてくるのです。

第2段階:目標の設定

コーチングにおける目標設定は、クライアントがやりたいことを引き出すだけではありません。その先にあるクライアントがなりたい、理想としている姿を明確にし引き出していくことが大切です。

たとえばコーチが「来年どのようになっていたいですか?」や「何でも買えるお金があったら何が欲しいですか?」といった質問をします。

回答する上で、クライアントがより具体的に考えるように質問をすることで、定める目標の具体性も上がっていきます。

「1つに絞ると何がしたいですか」や「手にしたい地位や結果は何ですか」というように目標を具体的にしていき、最終目標を定めましょう。

第3段階:課題の追求

質問を重ね、クライアントの理想を引き出し、その理想と現実のギャップを明らかすると、達成に向けての課題が明らかになります。

浮かび上がってくる課題を可能な限り明確にし、クリアしていくためにはどうしていけば良いのかを引き出す必要があります。

コーチの質問としては

・「課題を乗り越えるために必要なことは何ですか」

・「現状、達成の障害になっているものは何ですか」

・「仮に達成できないとしたら、理由は何ですか」

といった質問を重ねていき、課題を追求し明確にしていきます。

第4段階:行動案のリストアップ

課題が明確なった次には、課題を解決していくための行動を数多くリストアップすることが必要になってきます。

解決のために必要な行動はクライアント自身が考えたものはもちろん大切になります。

しかしコーチと隠し事をせず、オープンマインドの状態で対話を重ね、新しい発想や行動を引き出すことも大切です。

一人の思想ではなく、複数人の思想が入ることで、より良い選択肢や新たな課題が見つかるでしょう。

質問の仕方としては、

・「課題をクリアするためには何に取り組めば良いですか」

・「これから取っていく行動を実現するためには何をすればいいですか」

というように進め、具体的な行動案を多くリストアップしていきましょう。

第5段階:必要工数の計算

コーチングにおける必要工数とは、コーチング活動に必要な金銭的資源、人的資源、人材、援助などの供給源のことを指します。

コーチングにおいては、クライアントからリソースとして、

  • 能力
  • 知識
  • 経験
  • 時間
  • 資本
  • 協力者
  • 環境

などを挙げることができます。

コーチとクライアントは、対等な立場からの会話からリソースを聞き出し、把握する必要があります。

第6段階:具体的な計画の作成

クライアントの目標や実現に向けての課題・とるべき行動、そして使える資源を明確にしたところで、最後に計画を作成します。作っていく計画は長期的かつ具体的である必要があります。

計画を作成していく上では

  • 手法
  • 順序
  • スピード
  • 期限
  • 中途目標

を可能な限り明確にします。

その上で目標は本当に達成することが出来るのか。

目標の期限は適切なのかを、クライアントとコミュニケーションを重ねながら見極めていく必要があります。

コーチングを受けることをオススメできる人

コーチングを受ける人は大なり小なり問題を抱えています。

コーチングは万能な手法ではありません。

問題の質や、クライアントのパーソナリティによって、向き不向きが存在します。

まずは、コーチングを受けるのに適している人の特徴や状態についてご紹介します。

今の自分を変えたいという気持ちが強い人

コーチングを進めていく上で、一番大切になってくるのはクライアントの意志です。

コーチの役割はあくまでもクライアントのサポートですので、行動を強制したりすることはありません。

・「現状を変えたい」

・「なんとしても今の自分を変えたい」

といったような強い気持ちを持ったままコーチングを受けることができる人は、コーチのサポートが十分に働くでしょう。

クライアントの「今」の状態は全く関係ありません。

会社での立ち位置や経験年数、上げてきた実績が多い・少ないからといってコーチがサポートの質を変えることはありません。

今に満足せず、変わりたい・成長を続けたいと思っている人は是非一度受けてみてはいかがでしょうか

目標が定まらずエネルギーを持て余している人

現状に不満を抱え、どうにかしたいけれど何をしていいのかわからないという方もコーチングの恩恵を受けることができます。

何とかしたいけれど、何をしていいのかわからない人は課題や改善するための手法を整理し切れていない場合が多いです。

コーチングを受けることで、今の立ち位置や目標、さらには目標までの距離間などが明確になります。

何が足りていないのか、何をすれば目標に近づいていくことが出来るのかさえ整理すれば、あとは行動に移すのみです。

もともと行動を起こすエネルギーを持っている人であれば、取り組んでいくことに苦を感じることはないでしょう。

行動力やパワーのある人はコーチングの効果が、目に見える形で現れやすいといえるでしょう。

※ちなみにCOACHING DOJOでは、LINE@登録で"パーソナルコーチング"サービスを初回完全無料でご提供しております。

その他コーチングに関するダイジェストも随時更新しております。

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コーチングの効果

さて、実際にコーチングを受けた場合どのような効果が期待できるのでしょうか。

全てのコーチングの効果が即時的に現れるわけではありませんが、代表的なものをいくつかご紹介します。

コーチングを受けるメリット

コーチングを受けるメリットはいくつか存在します。

実際にコーチングを受けた人の声も交えながら、メリットについてご紹介していきます。

自分がアクセル全開で目指したい目標が見つかる

日々の仕事や生活を有意義に過ごすことは理想ではありますが、なかなか難しいことです。振り返ってみると、業務は何となくこなさなければいけない課題とし、毎日を過ごしてしまっていることもあるかと思います。

目指す目標もないまま、時間ばかり過ぎていってしまっては人生に張り合いがなくなってしまいます。

コーチングを受けることで、クライアントは今まで自身の中になかった考え方や可能性に気づくことができます。

視点が増え、自身の考えも整理されることで、これ以上ない熱量を持って取り組んでいける目標を見つけられるのです。

行動が変わり、目標達成が加速する

コーチングを受け、これまでになかった視点や考え方で物事を捉えることができるようになると、価値観に変化が起こります。今まで無意識的に目を背けていた自分の内面や、無駄だと思って切り捨てていた行為や環境にも価値が見出せるようになります。

クライアントの価値観に変化が起これば、行動にも変化が現れやすくなります。

たとえば、

・今まで聞き流していたようなことをしっかりと聴くようになる

・自分が苦手としてきたことを明確に課題だと認識する

といったようなものが挙げられます。

コーチングにおけるクライアントの変化は単なる行動の変化ではなく、本質的な変化といえるでしょう。

行動が本質的に変わり、変化が継続されれば、目標達成はより容易なものになっていくでしょう。

コーチングの効果についてさらに詳しく学びたい方は、「コーチングの効果を全解説!部下育成での実践例やメリット・科学的根拠も」の記事を参考にしてください。

コーチングを受けた人の声

ここで、実際にコーチングを受けた方の印象や感想を2つご紹介します。

あくまで受けた方個人の感想にはなってしまいますが、コーチングを受ける際の参考にしてみてはいかがでしょうか。

1.コーチングを初めて体験した感想

こんなに自分が一方的に話すこと。

そして、聞いてもらえること。

そんな経験はこれまでなかったように思う。

脈絡もなく行ったり来たりしながら、考えていることや、悩んでいることを話す。

話しながら「なんでこう思ったんですかね…?」と自分に問うたり。

はじめに10分ほど導入の説明があったが、そのあとの40-50分は私が話しっぱなしだった。

アドバイスをもらったわけではない。

ただ、なんだかスッキリした。

「ああ、自分はこう思っていたんだ」「自分は、○○だからモヤモヤしているんだ」

自分の発する言葉に、自分が気づかされていた。

https://note.com/0915hikaru/n/n6081a1970083

2.1年間コーチングを受けてみた記録

これまでを振り返ると、コーチが僕の課題に対して「答えを教えてくれたこと」は一度もありませんでした。

期待していたやりとり

僕「数字に強くなりたい」

コーチ「分析ならこの本を読むと良いです。これを読むと数字の見方がわかるようになります」

実際のやりとり

僕「数字に強くなりたい」

コーチ「本当に、数字に強くなる必要がある?」

僕「必要ある。目標達成の見立てを作るときに使える」

コーチ「数字よりも大切なもの、あるとしたらなに?」

僕「ユーザーのやりたいことをわかっていること。ユーザーが使われるシーンをイメージできること」

コーチ「仮に社長が突然いなくなって経営判断を代わりにやって、と言われたら自分はどういう行動をとる?」

僕「イメージができないレベルで困る…。特にビジョンを語りリーダーシップを取ることは社長にしかできない…?(あれ、本当にそうだっけ…)」

コーチ「ここまで話してみてどう?」

僕「自分の課題は数字ではなく、自分の言葉で事業を語れないことにあった…」

結構省いていますが、実際のやりとりはこんな感じです。

(中略)

この中で僕は解決策を知りたかったのに対し、実際のやりとりでは課題の定義から行われました。

このように、コーチは答えを教えてくれることはなく、様々な観点から質問を投げかけてくれます。

不思議なことに、誰かに答えを聞くよりも、自分で導き出した答えの方がしっくりくるんですね。

問いによる壁打ちをしながら、納得の答えが導けるのは楽しく、コーチングが終わった後はすっきりしていることが多かったです。

https://note.com/takumi/n/n2baf48c98278 より引用

コーチングを体験する前の3つの疑問

実際にコーチングを体験することになったとしても、直前まで多くの疑問や不安を覚えてしまうことでしょう。

そこで今回は、考えられる代表的な不安を3つ挙げ、それぞれの解消法までご紹介していきます。

1.体験セッションの進め方は?

利用したコーチングサービスによって多少の違いは当然あるかと思いますが、体験セッションの流れについてみていきましょう。

コーチングにおいて、コーチとクライアントの相性はとても大切です。体験では実際にコーチングを受けてみるとともに、自分にあったコーチはどういったタイプなのかを考える機会にします。

コーチングを受けるといっても、基本的にはクライアントに自身の状況を話してもらう時間が多くなると思います。

しかしただ脈絡なく話すわけではなく、コーチが質問を重ねていくことで、自身の思考が整理されていくことが実感できるでしょう。

2.テーマは決めておいた方がいい?

コーチングを受けるからには効果を得るために万全の準備をしたいけれど、話題が見つからず焦りを感じる方もいるのではないでしょうか。

コーチングを受けるからといって、わざわざテーマの分野を考えたり、内容を決めていく必要はありません。大切なのは、クライアントがその時一番話したい、言葉にしたいと思っていることをコーチに伝えることです。

事前に考えてしまうと、遠慮したり自信を無くしてしまったりしてしまうかもしれません。

また、話題の方向性が固定されてしまうことで、予想していなかった気付きや発見の機会を逃してしまう可能性もあります。その時話したいと思っていることを繕うことなく言葉にしていくのが一番良い方法になるでしょう。

コーチングのテーマについてさらに詳しく学びたい方は、「初めてのコーチングのテーマ選びをガイド!豊富なテーマ例・実際の進め方も」の記事を参考にしてください。

体験を受けるコーチ・サービスはどう選べばいい?

コーチングを受ける時、コーチやサービスの選び方はその後の成果を得るためには非常に重要な段階となります。

しかし、コーチやサービスにははっきりと目に見えるような指標が少ないため、「良いサービス」を判断するのは難しいことです。

選ぶ上で重視するポイントはいくつかありますが、まずは今課題だと感じている分野を得意としているコーチやサービスを選ぶといいでしょう。

一言に「コーチ」といっても専門領域やコーチングの進め方は人それぞれです。コーチの実績として、

「クライアントが〜できるようになりました!」

といった報告も大切ですが、コーチング開始前はどういった状態で、コーチングにより行動や考え方がどう変わったのかがより重要です。

実績を見た上で、体験を受けて感性や相性が自分とマッチしているかどうかを判断すると良いでしょう。

コーチングを無料で体験できる3つのサービス

現在実際にコーチングサービスを展開しいて、無料体験もできるコーチングサービスを3つご紹介します。

それぞれに特徴を持ったサービスを展開しているので、是非今の自分の状態や課題にマッチしたサービスを選んでみてください。

COACHING DOJO

弊社では、公式LINEに登録していただいた方限定で、認定プロコーチによる無料コーチングセッションをご提供しております。

「人生の倦怠期を終わらせ、アクセル全開で目指す目標を見つけるパーソナルコーチングサービス」というコンセプトで、約80~100分のデモセッションを実施させていただきます。

興味のある方は、ぜひCOACHING DOJOの公式LINEを追加してみてください!

Coaching BANK

コーチングバンクは、「職業コーチ」とクライアントのマッチングをサポートしているサービスです。

「職業コーチ」とは、コーチングを対価をとって行っているいわゆるプロのコーチという意味です。

当然ながらCoaching BANKに登録しているコーチは一定の資格やスキルを持ち実績を積んだ方々ばかり出す。

Coaching BANKでは登録されているコーチ全員に対して、初回の無料体験サービスを提供しています。

コーチ紹介ページで得意としている分野や方法の記載がありますので、自分にあったコーチを探し出すことができるでしょう。

myPecon

myPecon

“自分の持ち味を発揮して最高のパフォーマンスを発揮し、仕事を楽しみながら成果を出すビジネスパーソンを増やす”

ことを理念に掲げコーチングサービスを提供しています。

所属するコーチは全員コーチング資格を保有し、サービスのリピート率は90%以上、満足度は4.9点となっています。

全てのコーチが対象ではありませんが、多くのコーチが無料体験機会を設けています。

実績や得意分野、実際に利用したクライアントの評価までみることができるので、参考にしながら体験してみてはいかがでしょうか。

コーチング講座を無料で体験できるスクール

コーチングサービスをスクール形式で展開している団体もあります。

時間や通いに都合がつく方は挑戦してみてはいかがでしょうか。

オンラインやセッション形式のコーチングとはまた違った発見や気づきを得ることができるかもしれません。

銀座コーチングスクール

銀座コーチングスクールはオンラインだけではなく、全国30箇所以上でコーチングの無料体験講座を開催しています。

対面式の無料体験講座では、3~5名ほどの少人数制で1.5時間のセッションが進んでいきます。

内容はコーチングの仕組みやコーチングの効果、コーチングの効果的な学びまで、内容も充実しています。

プロのコーチから貴重な話が聴けることはもちろん、参加者とディスカッションを交えることができるのもメリットの一つです。

「コーチングの基本が知りたい」や「コーチングについてより理解を深めていきたい」という方は体験を通して得るものが多いでしょう。

まとめ:まずはコーチングを無料体験しよう

いかがでしたか?

コーチングを受けることに対して、ハードルの高さを感じてしまっている方もいるかもしれません。

しかし、実際はコーチングは受けて会話を重ねていかなければわからないことが多くあります。

現在は様々な形式で無料の体験会が設けられていますので、是非気軽に参加してみてはいかがでしょうか。

思いがけない気づきや出会いから、自身の変化につながるチャンスを掴んでいきましょう!

※ちなみにCOACHING DOJOでは、LINE@登録で"パーソナルコーチング"サービスを初回完全無料でご提供しております。

その他コーチングに関するダイジェストも随時更新しております。

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