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確実に度胸をつける5つのやさしい方法とは?不安・緊張を味方にする心理学

COACHIG DOJO編集部
2021.03.31 / 23 min read

この記事の監修者
濱崎 翔吾(銀座コーチングスクール認定コーチ)

東京大学経済学部経営学科在学中。大学では、心理学や心理療法、チームビルディングなどについて学ぶ。スタートアップ数社でのインターン経験、Youtubeでの情報発信経験を経て、ステラー株式会社にジョイン。現在はコーチングを通して多くのクライアントの目標達成を支援している。

コーチングの真価をわかりやすく伝え、みなさんのコーチングとの”出会いの場”を創出いたします。

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「度胸がないから、人前ですぐ緊張してしまう…」「度胸をつけて、もっと積極的に行動できるような人間になりたい…」「精神論ではなく、確実に度胸をつけられる方法を知りたい…」このように考えられる方も多いのではないでしょうか。でも、不安になる必要はありません。「自分にもっと度胸があれば、もっと人生が楽しめるはずなのに」と悩むのは、決してあなただけではありませんから。

今回は、度胸をつける5つの心理学的な方法をご紹介します。ポジティブ心理学の専門家であり認定コーチの資格をもつ筆者の立場から、「根性論」ではない、「科学的」で「確実」な方法をご紹介します。度胸がなくなってしまう原因や自分を責めてしまう癖の治し方もご紹介するので、明日から少しずつ、積極的に行動できる自分に変わっていけるはず。

度胸をつけ、変化に富んだ人生を楽しみましょう!

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度胸がある人の特徴

みなさんの身近に、「あの人はなぜ、あんなにも度胸があるのだろう…」と思わされる人はいますか?

まず最初に、度胸がある人の特徴をご説明します。

失敗を恐れない

度胸がある人に見られる特徴の一つが、「失敗を恐れない」ということです。失敗を過度に恐れないことで、周りに「度胸がある」と思わせるような思い切った行動を取ることができます。

多くの人は人前で話すとき、「話す内容を忘れてしまったらどうしよう」「聞いている人に変に思われたらどうしよう」といった失敗のイメージをしてしまうことで、緊張したりオドオドしてしまったりすることが多いでしょう。

一方で度胸がある人は、「話す内容を忘れる」「聞いている人に変に思われる」という失敗を過度に恐れてはいないので、大胆な話しかたをしたりユニークな内容で話すことができることが多いのです。

失敗を恐れない方法についてさらに詳しく学びたい方は、「仕事の失敗が怖い原因と、無理なく行動力を高める5つの心理学的方法」の記事を参考にしてください。

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成功体験が多い

度胸がある人に見られるもう一つの特徴が、「成功体験が多い」ということです。

私たちから見て「度胸がある」行動も、成功体験が多い人にとっては「そこまで度胸を必要としない」行動です。例えば「高速道路で運転する」という行動も、免許を取りたての人にとっては度胸のいるチャレンジです。

しかし、何十年も高速道路でトラックを運転しているトラック運転手にとっては、それはチャレンジではなく日常です。なんども「高速道路で運転する」ということを成功させてきた経験があるからこそ、免許を取りたての人からみると「度胸のある」行動を取ることができるのです。

したがって、成功体験を人より多く積み重ねている人は、周りよりも「度胸のある」チャレンジをしていると見られる可能性が高くなるのです。

度胸がない・臆病になる原因

度胸がある人は、積み重ねてきたたくさんの成功体験から、失敗を恐れずにチャレンジできるということをご説明しました。

それでは一方で、みなさんが「自分には度胸がない」と思ってしまうのは、何故なのでしょうか。度胸がない・臆病になる原因を次の2つの点でご説明します。

  • 変化を嫌ってしまう
  • ハードルをあげすぎいる

変化を嫌ってしまう

臆病になる原因の1つが、「無意識に変化を嫌う」ということです。どんな人間にも、変化を嫌い、現状維持を好むという無意識の傾向があります。

かつて人々が狩猟をして生きていた時代には、今住んでいるところを離れて別の土地に行くことには、大きな危険が伴いました。よく知っている慣れ親しんだ土地に留まるより、別の土地に行く方が、当然未知の生物や自然の脅威が存在する可能性が高いでしょう。

当時は、「最も安全な現在地点に留まる」という行動がベストな選択だったのです。したがって、「無意識に変化を嫌う」ことで人間は生存確率を高めることができていました。

しかし現代では、この「無意識に変化を嫌う」という傾向は、新たなチャレンジを妨げる要因になっています。「より魅力的な新商品より、いつも買っている商品を選んでしまう」といったような小さなチャレンジから、「今の会社がつまらないのに、なかなか転職できない」といった大きなチャレンジまで、様々な意思決定に影響が及びます。

全ての人間の遺伝子にインプットされた「無意識に変化を嫌う」という傾向が、あなたの「度胸のある」チャレンジを妨げている要因の1つでしょう。

ハードルをあげすぎている

臆病になる原因の1つが、「ハードルをあげすぎている」ということです。「完璧主義」といっても良いでしょう。

「チャレンジするからには、こんなに素晴らしい結果を残さなければならない」「告白するなら、絶対に成功させなければならない」「転職するなら、全ての条件で納得できる素晴らしい会社を選ばなければならない」

このように完璧主義を強めてハードルをあげてしまうと、「絶対に失敗してはならない」というプレッシャーが同時に強まります。「絶対に失敗してはならない」というプレッシャーは「失敗するイメージ」を強め、行動すると失敗するという恐怖につながります。

「150%良くしなければならない」のようにハードルをあげてしまうのではなく、「今より1%でも良くできればOK」という軽い気持ちを意識することが、度胸ある行動を取るために重要です。

度胸をつける5つの心理学的な方法

それでは、度胸がある人の特徴や臆病になってしまう原因を踏まえて、「度胸をつけるための5つの心理学的な方法」をご紹介します。

「これなら取り組めそうだ」と思う行動を1つか2つに絞って、明日から実践してみてください。

今回ご紹介する方法は、以下の5つです。

  1. 絶対的な自己肯定感を強める
  2. スモールステップで行動する
  3. 失敗は必要なものだと認識する
  4. 打たれ強さを高める
  5. 最悪を想定する

絶対的な自己肯定感を強める

度胸をつける1つ目の方法は、「絶対的な自己肯定感を強める」という方法です。度胸がある人の特徴に「失敗を恐れない」というものがありましたが、「絶対的な自己肯定感を強める」ことで、失敗への恐れを小さくすることができます。

「自己肯定力スペシャリスト」の工藤紀子さんによると、自己肯定感には2つの種類があるそうです。

自己肯定感には「絶対的自己肯定感」と「社会的自己肯定感」のふたつの種類があります。(中略)

「絶対的自己肯定感」とは、幼少期に親などの養育者から無条件に愛情を注いでもらい、子ども自身が「どんな自分であっても受け入れられてもらっている」という全肯定の感覚を持つなかで育まれるものです。     

  STUDY HACKER より引用

つまり、「絶対的自己肯定感」とは、周りの評価に左右されない、揺るぎのない自己肯定感です。「どんなことが自分の周りで起こったとしても、今の自分を受け入れられる」という感覚こそが、絶対的自己肯定感です。

「どんなことが自分の周りで起こっても、どんな自分であろうとも、今の自分を受け入れられる」という感覚を強められると、「失敗してしまった自分」も受け入れることができるようになります。したがって、チャレンジすることへのハードルが下がり、失敗を恐れずに「度胸ある」行動を取ることができるようになるのです。

スモールステップで行動する

度胸をつける2つ目の方法は、「スモールステップで行動する」ことです。

スモールステップは、ゴールまでの道のりを段階ごとに細かく(小さく)わけ、少しずつ、進んでいこうとする考え方です。心理学者のスキナーによって提唱されました。

例えば「会社をやめて独立」ことがゴールだとすると、チャレンジできない人は一気にこのゴールを達成しようとして、そのハードルの高さに立ち止まってしまいます。「会社をやめる」という大きなステップで行動しようとしてしまっているからです。

一方で「会社をやめて独立」をスモールステップに分解すると、どうなるでしょうか。

例えば、「副業を始める」→「会社をやめて独立」という2ステップに分けることができるでしょう。しかし、「副業を始める」にまだハードルを感じるのであれば、さらに小さく分解していきましょう。

「友人に連絡する」→「困っている友人の相談に乗る」→「自分のスキルを活かして友人を無料でサポートする」→「より多くの友人をサポートする」→「有料にする」→「友人の知り合いをサポートする」→・・・・→「副業で生計が立てられるようになる」→「会社をやめて独立」

このように、「もうこれ以上小さく分解できない」と思えるほど小さなステップに分けることで、「会社をやめて独立」という壮大なステップにチャレンジできるようになるのです。

失敗は必要なものだと認識する

度胸をつける3つ目の方法は、「失敗は必要なものだと認識する」ことです。

「度胸がある人の特徴」でご紹介した通り、度胸をつけるためには失敗を過度に恐れないということが非常に重要です。もちろん、「失敗を恐れない」と口でいうのは簡単ですが、実際に恐れないことは難しいです。そこで、失敗を「必要なもの」として捉え直すことが役立つかもしれません。

失敗には、以下の3種類があると言われています。

  1. 予防できる失敗
  2. 決して避けられない失敗
  3. 積極的に取り入れる知的な失敗

1の「予防できる失敗」は単純なケアレスミスや勉強不足で、2の「決して避けられない失敗」は、環境の変化などが原因の「事前にどれだけ対策しても避けられない失敗」です。

3の「積極的に取り入れる知的な失敗」とは、「学び」を得るために戦略的に取り入れられる失敗を指します。

3の「積極的に取り入れる知的な失敗」の具体例としてわかりやすいのは、「発明王」として有名なトーマス・エジソンでしょう。彼は蓄音機の実用化など1300もの発明を成し遂げましたが、その発明のために何万回という失敗を重ねたと言われています。

トーマスエジソンの有名な格言に、次のようなものがあります。

私は失敗したことがない。ただ、1万通りの、うまく行かない方法を見つけただけだ。

(I have not failed. I’ve just found 10,000 ways that won’t work.)

名言+Quotes

このように、失敗をして「うまく行かない方法を知ること」や「成長すること」を目的に、あえて戦略的にチャレンジの回数を増やすという考え方もできるのです。失敗は必要なステップだと捉えると、度胸ある人のようなチャレンジ精神を強めることができるのではないでしょうか。

失敗を活かす方法についてさらに詳しく学びたい方は、「失敗には3種類ある?失敗を活かす考え方と、成長につなげる方法を解説」の記事を参考にしてください。

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打たれ強さを高める

度胸をつける4つ目の方法は、「打たれ強さを高める」ことです。

度胸がある人は多くの成功体験を持っていることが多いですが、彼らもそれまでに多くの失敗をして傷ついてきたはずです。告白したらフラれるかもしれませんし、起業したら失敗して周囲に笑われるかもしれません。挑戦には必ずこうした逆境が立ちはだかり、それに負けず挑戦し続けることで成功体験をつかむことができます。

したがって、成功体験を増やして度胸のある人になるためには、「打たれ強い心」を養うことが非常に重要になるのです。「打たれ強い心」といっても決して根性論ではなく、「マインドフルネス瞑想」や「感情のラベリング」といった方法で鍛えられることが科学的に証明されています。

マインドフルネス瞑想は、「今、瞬間の気持ち」「今ある身体状況」」を把握する力を養うために行う瞑想法です。やり方はシンプルで、姿勢を正し、自分の呼吸に意識を向け続けるだけです。

マインドフルネスの詳しい実践方法を学びたいという方は、こちらの記事を参考に読んでみてください。

「感情のラベリング」とは心理学の用語で、「今の自分自身が感じていることを言語化して表現すること」だとされています。

  • 「心が空っぽになってしまったように悲しい」
  • 「体の全身が熱く感じるほど腹が立つ」

というように、なるべく具体的に豊かな語彙力で「今の感情」を言語化してみましょう。

実際に口に出してもいいですし、紙に書くこともおすすめです。

こうした方法で、失敗したときや逆境に直面した時の「打たれ強い心」を鍛えることができ、結果的に度胸のあるチャレンジができるようになるのです。

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最悪を想定する

度胸をつける5つ目の方法は、「最悪を想定する」ことです。

最悪を想定するというのは、「ハードルをあげすぎてしまう」ことを防ぐために有効な方法です。

最悪を想定することのメリットは大きくわけて2つです。

1つは、最悪の場合を想定しておくことで、それを避けるための対策を考えられること。2つ目は、最悪の場合の対策が明確になることで、失敗への恐怖が小さくなり行動しやすくなることです。

ぜひ、次の3つの質問の答えを考えてみてください。

  • あなたが今したいと思っているチャレンジの先に待つ、最悪の場合はどんな状況でしょうか?
  • もしその「最悪」が起きてしまった場合、あなたはどんな対策をとってその状況を切り抜けるでしょうか?
  • 「最悪」を避けるために、今から手を打てることはあるでしょうか?

コーチングを受けると、度胸がつく

ここまでは「自分でできる」度胸をつける方法をご紹介してきましたが、次に「他人の力を借りて」度胸をつける方法をご紹介したいと思います。

結論から述べると、「コーチング」を受けることは度胸をつける方法として非常におすすめです。

コーチングとは

まずはコーチングの意味についてご説明します。

コーチングは、「対話をとおして気づきや学びを与え、行動を促し、相手の目標達成や課題解決をサポートするコミュニケーション」です。

コーチと呼ばれるサポーターと月に2~4回程度の対話をすることで、あなた自身の目標ややるべきこと・自分の本当の感情が明らかになっていきます。一般的には、コーチと3ヶ月ほどの契約をして、「対話→行動→対話→行動」を繰り返しおこなっていきます。

コーチングの意味についてさらに詳しく学びたい方は、「これだけ読めば分かる!コーチングの意味をメリット・種類・スキルから解説」の記事を参考にしてください。

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コーチングを受けると度胸がつくワケ

それでは、なぜコーチングを受けることが度胸をつける方法としてお勧めできるのでしょうか。コーチングを受けると度胸がつく理由は以下の3つです。

  1. やるべきことが明確になり、行動に移しやすくなるから
  2. 信頼できるコーチがサポートしてくれるから
  3. 自己理解が深まり、自信がつくから

やるべきことが明確になり、行動に移しやすくなるから

コーチングを受けることで、やるべきことが明確になります。コーチングを受けると、「自分が本当になりたい姿」や「ありたい姿」を具体化するために、数多くの質問を投げかけられます。質問の答えを考えて行く中で、あなたの思考が整理され、本当のゴールがみえてくるのです。

「自分が目指したいゴールはこれだ」「そのために必要な行動はこれだ」と自信を持てる時、人は強いモチベーションと行動力を発揮します。

信頼できるコーチがサポートしてくれる

コーチングを受けると度胸がつく理由の2つ目は、信頼できるコーチが、あなたの目標達成やチャレンジをサポートしてくれることです。

コーチングにおいてはコーチとクライアントの信頼関係が非常に重視され、コーチはあなたを心から励ましたり、辛い時には寄り添って話を聞いたりします。チャレンジを支えてくれる存在がいることで、あなた自身の打たれ強さも高まるでしょう。

自己理解が深まり、自信がつく

コーチングを受けると度胸がつく理由の3つ目は、「自己理解が深まり、自信がつく」ことです。コーチングを受ける目的は目標達成だけではなく、クライアントであるあなた自身の気づきや学びも重視されます。

質問をとおして自分の強みや弱みに気づくことができると、「自分の何を活かして行動すべきか」「どこに気をつけて行動すればいいのか」「今までのどんな経験を活かせばいいのか」といった視点を得ることができます。それにより、「自分」がわからずモヤモヤしている時よりも高いパフォーマンスを出せるのです。

度胸のつけ方を学べるオススメ書籍

それでは最後に、度胸の付け方を学べるオススメ書籍を3冊ご紹介します。

「夢をかなえるゾウ」

「夢をかなえるゾウ」は、物語形式で偉人の成功法則を学べる非常に読みやすい書籍です。ストーリーは、ヒンドゥー教の神ガネーシャが「今の自分を変えたい主人公」に人生の秘訣を教えるという内容です。

ガネーシャから出される課題は「募金」や「靴磨き」など、一見地味なものばかりですが、スモールステップで小さな成功体験を積み上げていく感覚を覚えられます。

Kindle Unlimited 会員は無料で読めるので、気が向いた方はぜひ読んでみてください。

『自信をもてない人のための心理学』(フレデリック・ファンジェ 紀伊國屋書店)

『自信をもてない人のための心理学』は、自信を育てる方法を、精神科医が豊富な事例と図表でやさしく解説している書籍です。

大きな特徴は、自信がもてない人に寄り添った優しい本であるということです。一方で具体的な自信改善メソッドも明確に紹介されているので、「度胸がない自分はダメだ」という自己批判の気持ちが強い方にオススメです。

自分の中に毒をもて―あなたは“常識人間”を捨てられるか

『自分の中に毒をもて』は、芸術家の岡本太郎氏が書いた自己啓発系の書籍です。

自分の人生は今のままでいいのか、悔いは残らないか、といった鋭い視点が散りばめられており、読むことで心が奮い立たされる方も多いでしょう。

熱いメッセージで自分のチャレンジ精神を奮い立たせたい方、試練に直面している方には特にオススメです。

まとめ:度胸をつけ、変化に富んだ人生を楽しもう

いかがだったでしょうか。

度胸は一見すると生まれつき備わっている性格のように思えます。しかし度胸がある人は、積み重ねてきたたくさんの成功体験から、失敗を恐れずにチャレンジできるようになったのです。たとえいま度胸がないと感じていても、必ず身につけることができる力なのです。

「スモールステップを意識すること」や「失敗の解釈を変える」といった方法を実践し、度胸を持って変化に富んだ人生を送られることを願っています。

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