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無理なく行動力を高める7つの技術を解説!もう自己嫌悪したくないあなたに

COACHIG DOJO編集部
2021.03.31 / 21 min read

この記事の監修者
濱崎 翔吾(銀座コーチングスクール認定コーチ)

東京大学経済学部経営学科在学中。大学では、心理学や心理療法、チームビルディングなどについて学ぶ。スタートアップ数社でのインターン経験、Youtubeでの情報発信経験を経て、ステラー株式会社にジョイン。現在はコーチングを通して多くのクライアントの目標達成を支援している。

コーチングの真価をわかりやすく伝え、みなさんのコーチングとの”出会いの場”を創出いたします。

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あなたは、成し遂げたいこと・達成したい目標に向かって行動できていますか?

「自己啓発本を読んでモチベーションが上がっても、結局行動できずじまい」

「フワッとした目標はあるけど、ずっと行動に移せていない」

「このまま行動せずダラダラしていると、いつか後悔しそうな気がする」

こんな風に考えたことがある人もいるのではないでしょうか。

そこで今回は、誰でも無理なく行動力を高められる7つの方法をご紹介します。本記事では、「とりあえずやってみろ!」といった根性論ではなく、心理学的に誰でも行動力を高められる方法を厳選してご紹介します。本記事を読むことできっとあなたも、「自分でも行動に移すことができたんだ」という達成感を味わえることでしょう。

無理なく行動力を高めて、後悔のない充実した人生に変えましょう!

行動力とは

そもそも、「行動力」とは何なのでしょうか?まずは、言葉の定義から掴んでみましょう。

何かを思い立った際に、実際に行動起こし、それを実現する力。または、そうした実現向けて行動する勇気度胸などのことを幅広く指す表現。 

weblio辞書

目的のために積極的に行動する力。 

goo辞書

このように行動力とは、目的や何か実現したいことがある時に、積極的に行動できるマインドや力のことをさす言葉です。

ちなみに、行動力と似た言葉に「実行力」がありますが、この2つの言葉はどのように違いがあるのでしょうか。

実際にそのことを行える能力。計画などを実行に移す力 

goo辞書

見ての通り、実行力には「計画を立てる」という前提があります。したがって「実行力」がある人は、まずゴールに向けて計画を立て、その通りに行動できるのです。より計画性の意味合いが強く入っているのが、「実行力」だといえるでしょう。

行動できない原因

行動力が、「目的や目標に向かって、積極的に行動できる力」ということがわかりました。

それでは次に、多くの人が行動できない3つの原因をご説明します。「自分には行動力がない」と思う人は、以下の3つの原因が自分にあてはまるかどうか考えてみてください。

  • 目標が不明確である
  • 完璧主義になっている
  • 意志の力に頼っている

目標が不明確である

行動できない原因の1つ目が、「目標が不明確である」ということです。

先ほどもお伝えした通り、行動力は「目的や目標に向かって」行動する力です。したがって、ゴールである目的や目標がない状態というのは、「行動力を発揮する・しない」の前の段階だといえます。

例えば旅行であっても、目的地が「東京」なのか「沖縄」なのか「ヨーロッパ」なのかでは、取るべき交通手段や必要な準備が全く変わってきます。もしみなさんが「東京か沖縄かヨーロッパかに旅行にいくから、準備しておいてくれ」と言われたら、どうでしょうか。旅の目的地がはっきりしない状態で、アクティブに旅行の準備を進めることはおそらく不可能だと思います。

このように、自分の行動力のなさを疑う前に、「そもそも明確な目標・目的地があるのか」という視点を持つことが重要です。明確な目標・目的地が決まれば、必要な行動もはっきりして行動できるようになるかもしれません。

完璧主義になっている

行動できない原因の2つ目が、「完璧主義になっている」ということです。

完璧主義が強まりすぎると、失敗を恐れて行動できなくなることがあります。 完璧主義が強い人は、「完璧でなければ認められない」「恥をかきたくない」という思いを人一倍強く感じてしまう傾向があります。

失敗を防ぐために「まだ勉強不足だから動けない」「絶対に失敗しないという確信が持ててから行動しよう」という姿勢になってしまうと、なかなか行動できなくなってしまいます。

もちろん完璧主義の人にも、より高いクオリティのアウトプットを出せることや、責任感が強いといった長所もあります。しかし、「行動できない」という悩みが強い人にとっては、まずはスタートすることが最も重要です。

完璧主義を一時的にゆるめて、「一旦行動してみて、もし何か課題にぶつかったら対処しよう」というマインドに切り替えられるようになることが理想的です。

意志の力に頼っている

行動できない原因の3つ目が、「意志の力に頼っている」ということです。

「意志の力に頼る」とはどういうことかというと、「行動するかどうか」がその日のモチベーションややる気次第になっているということです。

「5kg痩せるために毎日走る」という行動をとりたいとき、モチベーション任せになっているとどのようなことが起こるでしょうか。

初めの数日間はモチベーションが高いので、仕事に行く前に走ったり夜ご飯の前に走ったりと、時間を見つけて走ることができるかもしれません。しかし、モチベーションは必ず減っていき、いつか「面倒臭い」という気持ちが勝ってしまうでしょう。雨が降っていたり、仕事が終わらなかったり、飲み会で帰りが遅くなったりと、行動を妨げるきっかけはたくさんあります。

実際、睡眠不足や仕事で疲れた状態では、意志の力は効果的に働かないということがわかっています。

一方で意志の力やモチベーションに頼らない人は、仕組みを変えることに注力します。例えば、一緒に走る仲間を見つけたり、パーソナルジムに入会したり、当たり前に行えるように習慣化する、などです。自分の意志の力が弱っていても行動できるような「仕組み」を作れているかどうか、ぜひ考えてみてください。

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行動力を高めるメリット

行動できない3つの原因は、みなさんにとってどれだけ当てはまったでしょうか。

それでは次に、「行動力を高めるメリット」についてご説明します。

チャンスが増える

行動力を高めるメリットの1つ目は、チャンスが増えることです。

行動力がある人は、チャンスを逃してはいけないタイミングでしっかりと行動し、チャンスを掴む可能性が高いといえます。一見すると自分には荷が重いような仕事を任されたとき、行動力があれば躊躇せずにチャンスに近づくことができます。

逆に行動力がない人は完璧主義が強いので、「知識もスキルも足りない」「お金がない」といった理由を考え出して、チャンスを逃してしまうことが多いでしょう。

経験が増える

行動力を高めるメリットの2つ目は、経験が増えることです。

当たり前ですが、行動すればするほど、多くの経験を積むことができます。成功体験が増えれば自信がつき、さらに行動力や度胸が高まるでしょう。

もちろん、成功体験だけでなく、失敗体験も多く経験することになるでしょう。しかし、失敗は学びの機会であり、成長に必要不可欠なものです。失敗を多く経験しているからこそ学んできたことも多く、それが人よりチャンスをつかむことにもつながるのです。

出会いが増える

行動力を高めるメリットの3つ目は、出会いが増えることです。

行動力がある人には、素敵な人々との出会いが増えていきます。行動する上でほぼ確実に人と関わることになるため、行動しているうちに人脈が増えていくことでしょう。

恋愛であろうと仕事であろうと、素敵な人々と出会う機会が増やせるというメリットは、非常に魅力的なのではないでしょうか。

誰でも無理なく行動力を高められる7つの方法

それでは、「自分には行動力がない」と感じられる方でも無理なく実践できる、7つの方法をご紹介します。

以下の7つそれぞれについて説明していきます。

  • 具体的な目標を設定する
  • 逆算思考でとるべき行動を明確にする
  • スモールステップを意識する
  • とりたい行動を習慣化する
  • 環境を変える
  • セルフコンパッションを実践する
  • コーチングを受ける

具体的な目標を設定する

行動力を高める1つ目の方法は、「具体的な目標を設定する」ことです。

先ほどもご説明した通り、具体的な目標がないまま行動することは、旅行の目的地が決まらないまま準備するようなものです。したがってまず最初に試してほしい方法は、目標を具体的にすることです。

例えば「痩せたいけど行動できない」なら、「3ヶ月後の◯月◯日までに、5kg痩せる」という目標にしましょう。「もっと本を読みたい」なら、「1ヶ月後までに、5冊の本を半分以上読み、それぞれの本の要点をノートにまとめる」という目標の方がいいでしょう。

余力があれば、「そのゴールを達成したらどんな感情になっているか」「どんな言葉をかけられているか」など、状況をより鮮明にイメージすることもおすすめです。

逆算思考でとるべき行動を明確にする

行動力を高める2つ目の方法は、「逆算思考でとるべき行動を明確にする」ことです。

逆算思考とは、先ほどきめたゴールから逆算して、どんな行動が必要になるかを考える思考法です。先ほどの「1ヶ月後までに、5冊の本を半分以上読み、それぞれの本の要点をノートにまとめる」というゴールから逆算すると、例えば以下のように考えることができます。

「1ヶ月後に5冊の要約が終わってるということは、要点をまとめるのに1週間かかるとして、3週間後には5冊とも読み終わっていたい」

「3週間で5冊だから、4日で1冊読めているはず」

「4日で1冊読むためには、1日2章は読めている必要がある」

「1日2章読むためには、1日約1時間は読書時間を確保している必要がある」

「1日1時間を確保するためには、朝6時には起きなければならない」

「朝6時に起きるためには、10時には寝る準備が終わっていなければならない」

上の逆算思考はあくまでも一例ですが、このように「ゴールから逆算して」考えることで、今とるべき行動が明確になります。

スモールステップを意識する

行動力を高める3つ目の方法は、「スモールステップを意識する」ことです。

ゴールを明確にし、逆算思考でやるべきことを明確にしても、まだ行動に移せないということもあるかと思います。そんな時は、「とるべき行動が十分にスモールステップになっているか」を考えてみてください。

スモールステップは、ゴールまでの道のりを段階ごとに細かく(小さく)わけ、少しずつ、進んでいこうとする考え方です。心理学者のスキナーによって提唱されました。

上の逆算思考とやるべきことは似ていますが、「行動できない」場合、一つ一つの行動が十分に小さく分解できていないという可能性があります。

逆算思考の結果、「明日パーソナルジムで契約する」という行動をしようと決めたけれど、翌日パーソナルジムでの契約ができなかった場合を考えてみましょう。この場合、あなたがラクに行動できると思えるレベルまでスモールステップに分解できていなかったことが原因です。

「パーソナルジムで契約する」は、「パーソナルジムで検索する」「パーソナルジムを選ぶ」「パーソナルジムに電話をかける」「パーソナルジムに体験しにいく」というようにさらに小さく分解することができます。「明日、パーソナルジムで検索する」というスモールステップなら、行動できる可能性が一気にあがるのではないでしょうか。

とりたい行動を習慣化する

行動力を高める4つ目の方法は、「とりたい行動を習慣化する」ことです。

行動できない原因として、「意志の力に頼っている」というものをご紹介しました。意志の力に頼ると、睡眠不足や疲れている時に行動できなくなってしまう、という内容です。

「ダイエット中だがマラソンをする行動力がない」「読書がつづかない」といった種類の行動力に悩んでいるならば、取り組むべきは「習慣化」でしょう。

脳科学者の茂木健一郎氏も、「いつもやる気がある状態だと人間は疲れてしまうので、やる気がない状態でも済むように習慣化がある」と述べています。毎日の歯磨きや入浴に意志の力が必要ではないのと同様に、あなたがとりたい行動も、習慣化によって継続的に行うことができるようになります。

環境を変える

行動力を高める5つ目の方法は、「環境を変える」ことです。

自分を変えようとしてもなかなか行動力がつかないと思う方は、まずは環境を変える方がうまくいく場合もあるでしょう。なぜなら、周りの悪影響で行動できなくなっているという可能性もあるからです。

もしいつも関わっている友人や職場の人間に、周りの挑戦を嫌って足を引っ張るような人がいるなら、なかなか行動することはできませんよね。逆に、行動力がある人や尊敬している人・強制的に自分を突き動かしてくれる人が近くにいれば、勝手にあなたも行動できるようになっていきます。これもある意味で「意志の力」に頼らない方法なのです。

セルフコンパッションを実践する

行動力を高める6つ目の方法は、「セルフコンパッションを実践する」ことです。

セルフコンパッションは、直訳すると「自分への思いやり」です。つまり、「もっと自分に思いやりをもって接する」ことで、行動力を高めることできるのです。

「なぜ自分に思いやりをもって接することで行動力が高まるの?」という疑問を抱かれる方もいらっしゃるとおもいますが、その理由は「自己批判が弱まるから」です。

自己批判が強い人は、「行動できない自分はダメ人間だ」「いつも口だけの自分は情けない」といった思考にとらわれがちです。こうしたネガティブな思考はストレスになり、脳のワーキングメモリを圧迫してしまいます。ワーキングメモリは情報を整理して行動を決定することに深く関わっているので、そのワーキングメモリの機能が低下すると、行動がとれなくなるというわけです。

したがって、セルフコンパッションを実践する、すなわち「自分に思いやりを持って接する」ことで、行動力が高まるのです。もし「また自己批判をしているな」と感じたら、次のような言葉を自分の脳内でイメージしてみましょう。

  • 「本当はしたいことがあるけど、なかなか行動できないんだよね」
  • 「自分だけじゃなく、みんなが同じようなことで悩んでいるはずだよ」
  • 「一気に変えなくもいいから、少しずつ行動すれば大丈夫。」

「セルフコンパッション 」はストレスマネジメントや臨床心理の分野でも使われている方法なので、自己批判が強いと感じられる方にはおすすめです。

コーチングを受ける

行動力を高める7つ目の方法は、「コーチングを受ける」ことです。

コーチングとは、「対話をとおして気づきや学びを与え、行動を促し、相手の目標達成や課題解決をサポートするコミュニケーション」です。

コーチと呼ばれるサポーターと月に2~4回程度の対話をし、あなた自身の目標ややるべきこと・自分の本当の感情が明らかにします。一般的には、コーチと3ヶ月ほどの契約をして、「対話→行動→対話→行動」を繰り返しおこなっていきます。

コーチングによって行動力が高まる理由は、大きく分けて2つです。

1つは、「ゴールを明確にすることと、行動を明確にするサポートをしてもらえる」からです。自分の理想のゴール・目標を描くことは一見簡単ですが、1人でやるとなかなか難しいと感じる方もいらっしゃるでしょう。

特に、「本当にそのゴールを目指したいのか」「ゴールを達成した先に何を求めているのか」といった深い質問を投げかけてもらえることで、自分の中の本当の行動力に火がつくこともあります。

2つ目は、「行動しないといけないという気持ちが強まる」からです。コーチとは毎週の対話の最後に、「来週までに何をやってくるか」を決めることが一般的な流れです。自分で決めた行動をさらにコーチに約束することで、一種の強制力がはたらき、意志力を使わずに行動に移すことができるようになるでしょう。

コーチングの意味についてさらに詳しく学びたい方は、「これだけ読めば分かる!コーチングの意味をメリット・種類・スキルから解説」の記事を参考にしてください。

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行動力を高める際の注意点

ここまで行動力を高める方法をご紹介してきましたが、行動力を高める上で知っておくべき注意点があります。行動力が今より高まった際に後悔しないために、以下の3つのことを意識しておくことをおすすめします。

  • 時には慎重さも必要
  • 感情に任せて行動しない
  • 失敗や挫折は避けられない

時には慎重さも必要

行動力を高める際の1つ目の注意点は、「時には慎重さも必要である」ということです。

チャンスを逃さないためにとっさに行動することは重要ですが、「取り返しのつかない」決断において無計画に行動することはむしろ危険です。

失敗のリスクがあまりにも大きい時や、戻せない決断に迫られた時だけは、慎重さを活かして後悔のない選択を選ぶことを意識しておいてください。

感情に任せて行動しない

行動力を高める際の2つ目の注意点は、「感情に任せて行動しない」ということです。

不安や心配といった感情にかられてむやみにとる行動は、正常に判断して選んだ行動ではないため、良い結果に繋がらない可能性があります。

また、「あれもやりたい」「これもやりたい」というように過度に多くのことに手を出してしまっては、どれも中途半端になってしまうことにもつながります。行動力を発揮して様々なことに挑戦するときは、そのあとしっかりと見極めて絞ることを忘れないようにしましょう。

失敗や挫折は避けられない

行動力を高める際の3つ目の注意点は、「失敗や挫折は避けられない」ということです。

行動力が高いと「経験が増える」とお伝えしましたが、もちろん失敗経験も多くなるでしょう。失敗した後に次の行動をとるために、より打たれ強いしなやかな心が求められます。

しなやかな心を鍛える上で、「失敗は避けられないもの」「失敗こそ学びである」といった考え方をすることは非常に支えになるので、失敗経験をした際に思い出していただけると良いでしょう。

失敗を活かす方法についてさらに詳しく学びたい方は、「失敗には3種類ある?失敗を活かす考え方と、成長につなげる方法を解説」の記事を参考にしてください。

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まとめ:無理なく行動力を高めて、充実した人生を送ろう

いかがだったでしょうか。

もし今行動力がないと感じるのであれば、

  • 目標が明確になっているか?
  • 完璧主義になっていないか?
  • 意志の力に頼っていないか?

を振り返ってみてください。

  • 具体的な目標を設定する
  • 逆算思考でとるべき行動を明確にする
  • スモールステップを意識する
  • とりたい行動を習慣化する
  • 環境を変える
  • セルフコンパッションを実践する
  • コーチングを受ける

本記事でご紹介した以上の7つの方法を実践することで、あなたも必ず行動力を高めることができますよ。

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